個人用火災総合保険『THE すまいの保険』
商品・補償内容

火災保険について

自己負担額を設定するとどんなメリット・デメリットがありますか?

自己負担額を高く設定すると、低く設定した場合に比べて、保険料を抑えることが可能です。
一方で、事故時にお客さまが自己負担する金額が大きくなりますので、ご注意ください。

※自己負担額とは、損害保険金をお支払いする事故が発生した場合に、損害を受けた金額のうち、お客さまが自己負担する金額をいいます。

※自己負担額なしを選択した場合でも、不測かつ突発的な事故(破損・汚損など)の場合、自己負担額は1万円となります。

※1つのご契約で、建物と家財をご契約されている場合、自己負担額は、建物と家財それぞれの損害額に対して適用されます。

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